六畳半のすごし方 TOP  >  2015年05月

第18話「絵本のヒミツ!プリンセスってなぁに?」

[ 2015年05月31日 16:03 ] カテゴリ:Go!プリンセスプリキュア | TB(0) | CM(-)

黄金時代(ミハル・アイヴァス)

[ 2015年05月31日 00:44 ] カテゴリ:本の感想 | TB(0) | CM(-)

プリンセスエンゲージ!

 変身BGMの圧倒的存在感。フルバージョンと短縮バージョン両方収録。
 英語コーラスについては田中監督曰く「何を言っているかわからないけれどゴージャス感やクール・エレガントな雰囲気を出したい」との要望。確かに何言ってるかわからないけど、とにかくカッコイイ。変身シーンだけを1時間以上リピートとかよくやる。

Go!プリンセスプリキュア オリジナル・サウンドトラック1

[ 2015年05月29日 12:12 ] カテゴリ:よもやま話し | TB(0) | CM(-)

Exactly(そのとおりでございます)

女性の身体から生み出される様々な曲線は、男という生き物の生きる糧となっています。
http://4shiki.tumblr.com/post/80110295155

 この世界に同胞がいるのだと確信できました。
[ 2015年05月25日 20:24 ] カテゴリ:よもやま話し | TB(0) | CM(-)

第17話「まぶしすぎる!きらら、夢のランウェイ!」

[ 2015年05月24日 18:15 ] カテゴリ:Go!プリンセスプリキュア | TB(0) | CM(-)

同じ匂いがする

○ユーフォニアム7話。
 次の修羅場が始まるのです。

 副部長は自分がやりたいことやれてればいいって感じだね。部屋も部長と対照的でオーディオとちゃぶ台のみ(貧乏なのかもしれんが)。
 仮にシゾイド(スキゾイド)パーソナリティなら洗練されていて良い見本。

 一見すると人懐っこくてユーモラス。けど、それは人好き(情に篤い、みんなと一体感を得たい、好かれたい)だからじゃない。適応の結果(と地)と見ていいと思う。人に近づくための愛嬌じゃなくて、自分のポジションを維持するため。だから人間関係が絡むような話しには乗ってこない。副部長で手を打っているのも仕事量と権能のバランスを考慮すれば悪くないからって感じがする。中立過ぎて孤立するのは好ましくないけど、組織の中で必要とされる程度に存在感を出すなら問題無い。彼女のスタイルはスキルと信用のバランスが取れていて完成度が高い。これが偏ると顧問の先生みたいなことになる。
 音楽に対する情熱と、他人に対する淡泊さが特徴。トランペットの高坂さんは顧問に惚れていて(心酔していて)他を相手にしてないから孤立する感じになっているけど、同じボッチでもそこが大きく違う。部長と芋子と葵ちゃんはそれぞれ個人的な相談や付き合いがあるのに、副部長だけピンで居ることが多いのもこの点で自然。

 基本的にシゾイドはあんな感じ。良くも悪くも集団の空気に属さない。特定の誰かに荷担したり好きになったり嫌いになったりしない。権力争いをしない。ただひたすら自分のやりたいことをやる。(適応力が高い場合に)周囲の動きを読んで上手く立ち回る。その方が結果的に好きにやれるから。協調性もある。でも時々すごく冷たく見える。実際容赦無く冷たい。
 たまに変なことをやるのはその人の趣味。人のリアクションを見てみたくて実験してみるとかそんなノリ。私もよくそういった類のことをやる(好奇心でやっている)。
 別に副部長がシゾイドかどうかはどうでもいいんだけど、人懐っこいのに親しい友人がいなくて薄情な人って何なんだ?と疑問に思う人は上述したことを覚えておくといい。人に近づく(人を近づける)ための愛嬌ではなく距離を保つための適応行動というのがある。人懐っこさは自由度を上げるための手段。一見矛盾するようだけど必然性と合理性がある。

[ 2015年05月21日 01:15 ] カテゴリ:よもやま話し | TB(0) | CM(-)

第16話「海への誓い!みなみの大切な宝物!」

[ 2015年05月17日 23:10 ] カテゴリ:Go!プリンセスプリキュア | TB(0) | CM(-)

第15話「大変身ロマ!アロマの執事試験!」

[ 2015年05月10日 16:00 ] カテゴリ:Go!プリンセスプリキュア | TB(0) | CM(-)

第14話「大好きのカタチ!春野ファミリーの夢!」

[ 2015年05月03日 19:47 ] カテゴリ:Go!プリンセスプリキュア | TB(0) | CM(-)