六畳半のすごし方 TOP  >  2014年08月

第30話「ファントムの秘策!もう一人のキュアラブリー!」

[ 2014年08月31日 15:29 ] カテゴリ:ハピネスチャージプリキュア! | TB(0) | CM(-)

布団は綿布団が一番

 数年前、風邪を引いた時に猛烈な腰痛に襲われて以来、運動不足を解消するための軽い運動や入浴(湯船に浸かる)を欠かさないようにしています。特に入浴は効果があって、肩こりになりにくくなりました。
 それらと同時に試行錯誤したのが布団選び。ムアツ布団とか低反発布団とか色々試してみたんですが、結果して綿布団に落着きました。吸湿性、寝心地全てベスト。その綿布団も5年くらい使ってヘタッてきたので打ち直しせずに買替えました。調べてみるとそのくらいが買替え目安のようです。
 このほか、今でも試行錯誤しているのが枕選び。これはカタログでどんなに医師オススメ!とか人間工学云々書いてあっても試してみないと分かんないんだよね。堅さ、高さ、感触が合うかどうかは使ってみないと何とも。

 安い敷布団だと数千円で購入できますが綿布団は相場的に2万円前後。不眠症の気もあるので多少の出費で快適な睡眠が得られるなら安い買い物。布団は間違いなく一番使う道具の一つだしね。

 あと、私は寝る環境を変えたくないので、夏場でも冬と同じ掛け布団使っています。当然エアコンバリバリ稼働。エアコンって電気代かかるように思っている人もいるかもしれませんが、20年近く前のエアコンで夏場1ヶ月フルで使っても1万円前後で済みます(単身ではあるけど)。最新型とかだと5000円くらいで済むんじゃないかな。1日に換算すれば300円程度。ヘタに我慢するよりも肉体的にも精神的にもストレス無しで快適。
[ 2014年08月30日 23:31 ] カテゴリ:よもやま話し | TB(0) | CM(-)

第29話「アクシアの真の姿!シャイニングメイクドレッサー!!」

[ 2014年08月24日 22:36 ] カテゴリ:ハピネスチャージプリキュア! | TB(0) | CM(-)

第28話「ハワイ上陸!アロ~ハプリキュア登場!」

[ 2014年08月17日 16:16 ] カテゴリ:ハピネスチャージプリキュア! | TB(0) | CM(-)

祝! RWBy吹替版発売

 2015年に吹替版BD・DVD発売。リンク先はYouTube。
 せめて字幕版でも出てくれれば……と思っていたら吹替えもやってくれるとはこれは買い直すしかない!

 現在シーズン2(シーズンというか2クール目)の4話まで公開されています。前シーズンに比べてネタもアクションも細かいしぐさもブラッシュアップされていて良い感じ。ワイス可愛いよワイス。高飛車なのにサポート系ってのは珍しい気がする。

スピード:ルビー>ブレイク>ヤン>ワイス
パワー:ヤン>ルビー>ブレイク=ワイス
サポート(連携しやすさ):ワイス>>ブレイク>ルビー=ヤン

 って感じかな。ブレイクさんが中途半端で不憫。

 しかしそれにしてもルビーとワイスのコンビは可愛い&カッコイイ。大好物です。

Rwby [Blu-ray] [Import]Rwby [Blu-ray] [Import]
(2013/11/12)
Rwby

[ 2014年08月16日 19:40 ] カテゴリ:よもやま話し | TB(0) | CM(-)

よく見る夢

 友人達と夢の話しが話題になったのでつらつらと。

 私がよく見る(憶えている)夢は何かから逃げている系が多い。逃げている相手は化け物だったりゾンビだったり色々。子どもの頃に見たゾンビ映画のバタリタンが印象に残っているせいか、逃げる相手がゾンビ(バタリアンのような元気に走ってくる奴)であることが多い。友人Aは石(インディージョーンズみたいな転がる石)に追いかけられることが多い。

 空を飛ぶ夢より落下する夢の方が多い。飛んでいたとしても滑空するか制御できないことが多く自由自在に飛ぶ夢は見ない。また、夢の内容(夢の有無)にかかわらず強烈な落下感(ジェットコースターで落下するときに感じるようなあの気持ち悪さ)で目をさますことが多い。友人Aは全くなく、友人Bは体験有り。

 ロボットものが好きだが操縦するような夢は見ない。友人は見るが操縦できないらしい。魔法やカメハメ波が使えたとしても大抵効かない(敵を倒せない、壊せない)。どうやら実体験やイメージが無いものについては夢の中でも再現できないらしい。フェラーリのような高級車が出てきても内装が大衆車だったりする。情報不足のためか?
 同様に無双系の夢は見ない。荒唐無稽な攻撃が効かないため撤退戦になる(そのため逃げる夢になる)。しかし大きなケガを負うことはない。負う場合で恐怖感や衝撃が強いものは目をさます。あるいは夢の中でリセットされて場面転換する。友人はゲームのようにスタート地点に戻ることが多いらしい。

 たまにプリキュアが出てくる。比較的最近だとありすが出てきた。しかもピンクのリムジンに乗って。普通にお茶会のようにしゃべっていた。なんでああいうのって全く違和感なく友達のようにしゃべってたりするんだろうな。友人は普通に艦これしている夢を見たことがあるそうな。FPS(一人称視点のゲーム)が得意な友人はそれ風の夢を見ることもあるらしい。ナイフを投げて敵に当てても死ななかったとのこと。


 やっぱ夢は体験した範囲で、なおかつ意識的に「出来る」と思っていることが反映されやすいんだろうか。ケンカしている夢でも加減したり、やりすぎて心配することもあるし、変なところでリアルなんだよね。
 あと体感的に長い夢ってあるんだけど、あれはリアルタイムなのか、ある程度圧縮されて体験するものなのか。例えば2度寝してそれなりの長さの夢を見たと思ったら実際には5分程度しか経ってないことはよくある。目をさましたときに手足がしびれていて夢の中でもそれに連動したような夢を見ることがあるんだけど、実際のところどのような処理がされているんだろう。不思議だよね。
[ 2014年08月15日 00:28 ] カテゴリ:よもやま話し | TB(0) | CM(-)

第27話「悩めるひめ!プリキュアチーム解散の危機!?」

[ 2014年08月11日 00:17 ] カテゴリ:ハピネスチャージプリキュア! | TB(0) | CM(-)

所得マジック

 現在の税制は”低所得”者にとても優しく出来ていて、年金・健康保険などの減免措置が可能になっています。で、これを使った裏技があります。

 貯金を貯めてリタイア→株の配当(売買益)生活【特定口座の源泉徴収ありが条件】
 この場合も上記の減免措置が可能で、年金は支給額が減りますが健康保険に関しては全く支障がありません。証券会社で「特定口座の源泉徴収あり」を選ぶことによって確定申告が不要となり、書類上所得ゼロ扱いになるんですね。リタイア生活は如何に固定費を抑えるかがポイントなのでこの制度は非常に有効です。たとえ貯金が1億円あって、年間配当が数百万あっても所得ゼロ扱いです。
 私はこの制度を考慮してなかったので、再計算してみたらえらい資金繰りが楽になりました。

 …とぬか喜びしてたらマイナンバーやるじゃん。

社会保障・税番号制度

 たぶん株の配当も所得として扱われるだろうと思います。それはそれで問題ないんですが、所得扱いされるかどうかで結果的に数百万変わってくるので適宜情報はいれとかないとあかんなー。

 余談。
 一応45歳で仕事やめる気でいるんですが、その場合、仕事辞めてから年金を全額免除にするか全額払うかの選択肢が有りうるんですが、これは結構微妙なとこ。というのも、45歳~60歳まで全額免除か払うかでの受給金額差と、支払金額を案分すると15年程度になります。つまり、年金支給年齢から15年、80歳以上まで生きるなら全額支払った方が得だし、そうでないなら免除した方が得になります。細かいことを言えば付加年金や、免除して浮いたお金を運用するなどの差引きもあるんですが、基本的な損得ラインはこんなもん。
 これは考え方によります。長生きしても若干安心感があり、早死にしたらしたで資産が尽きずに済むと考えれば払うのも手、どのみち資産がゼロになることがないなら免除にしてしまうのも手。判断が難しいところです。
[ 2014年08月07日 21:53 ] カテゴリ:よもやま話し | TB(0) | CM(-)

ロボコップ(リメイク版)

 良くも悪くもクセが無い。元の映画は主人公が片腕吹っ飛ばされたりグロいシーンも多かったし、ケレン味が強かったんですがこちらはマイルドにした感じ。その代り風刺が強くて、世界中にロボット兵器を売りまくっているくせに自国では法律で禁止しているとか、高圧的な作中ニュースキャスターとか、アメリカのダブルスタンダードと力を揶揄している。

 ん~、でもそうじゃないんだよなぁ。
 ロボコップの何が面白くて好きだったかと言えば、ズバリロボコップそのもののキャラクター性なんだよね。ズシン、ズシンと歩く姿、銃を撃つときに左腕をあげたり、索敵と射撃が独立してたり(正面見ながら後ろ撃つ)、間抜けなシーンがあったり、ボロボロになったり。何よりも映画ラストのセリフが絶妙。このセンスは凄かった。

いい腕だな、君の名前は?
マーフィー

「(頭のネジを締めながら)こらえろルイス、我々は人間だ

友達はマーフィーと呼ぶ、だがお前たちはロボコップと呼べ

 ロボコップが正義の警官ロボで、人間味溢れるキャラクター性があるからこそ30年経っても憶えていられる。子どもの頃に何度もTV放送されたってのもあるけど、グロくても見たいと思えたのはロボコップがカッコイイからなんだよね。子ども心に応援したくなる。居て欲しいと思える。それと敵のロボットもキャラクター性が強くて、1に登場したED209の階段を下りられないシーンとか、落ちてジタバタとか、2のヤク中ロボとか個性的かつ凶悪なロボットだった。あと、この時代はストップモーションでロボットを動かしてたんだけど、逆にこれが不気味さと存在感を与えていて、今のCGとは違った味と迫力がある。これも一役かっていたと思います。

 リメイク版はその辺のキャラクター性に欠けるというのか、普通に走るし、二丁拳銃でバンバン撃っちゃうし、完全自動のロボットと大差ないというか、無個性。ED209も普通の兵器になっちゃてるし。いや、ダメではないんだけど、見終わった後にネタにしづらいというのか。アレが格好良かった、あそこは笑う場所だろ、みたいなそういうインパクトが無かったのが残念かな。
 作品的にはプロローグって感じなので、もし次回作があったらやらかすぐらいの勢いでやって欲しいですね。

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[ 2014年08月05日 23:50 ] カテゴリ:よもやま話し | TB(0) | CM(-)